ブルマママ 人気ランキング :
定価 : ¥ 890
販売元 : 富士美出版
発売日 : 2006-06-09
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個人的ナンバー1エロカワ作品

エロカワイイという言葉は、某エロカワシンガーのお陰で嫌いだったんですが、
この方の作品には使わざるを得ないですね。
大抵の絵は、エロいが可愛くない・可愛いけどエロくないといったことが多いですが、
これはエロいのに超可愛い!(個人的見解ですよ)
あと、自分は陵辱というか強姦的な展開が苦手なんですが、そういう方にもおすすめします。
あるとしても最初は嫌々でも結局ノリノリに・・・という展開なので、
安心して楽しめると思いますよ。
とにかく読んでみてください。もう大ファンですw

素晴らしい尻

登場する女性が全員ムチムチしていて、特に尻の描写は
作者もこだわりがあるのか素晴らしいです。

女性の仕草や手や指先など、細かい部分にも気を遣っている所が凄いです。
初単行本なのに、全編を通してかなりハイレベルな画力なので安心して
読めると思います。

特に友達のママ、姉、OL、人妻、先生など「かわいい年上の女性」が
お好みの方にオススメです。

不自然すぎる

「ブルマママ」が好きだったので買ったのだが、がっかりした。
この作者さんは女性の下着を描かないのだ。上着の下は裸体なのだ。
手抜きだし、剥ぎ取る快感が得られん。
それと登場男性が汚い親父やヲタクばかりで萎える。

オノマトペの業師

甚六さんはともかく音で感じさせてくれる。
漫画から音が聞こえる訳ないので、つまりはオノマトペ。「むちっ」「ぴっちぴちっ」とかいうやつだ。
彼特有の大人なのにとてもキュートなヒロインたちがの脇にオノマトペがここぞとばかりに振りまかれ、現実にもそんな音はしないのにまるで本当に聞こえるかのように洗脳されていく。
ヒロインのこれでもかという優しさと、基本的に男性の全てを受け止めてくれる器量が大人を感じさせる。
そこに少しだけ幼さの残る言葉遣いが加わると、いわゆる萌えという感覚を誰でも理解してもらえるのではないだろうか。
表題通り、主婦がヒロインの作品も多いが、基本的に年上の彼女という感じのテーマの作品群。下記の通り。

ブルマママ
ブルマママ・リターンズ
スク水ママ
Office eLevator(文字遣いが左記の通り。読めば意味は分かる)
ふたりでおこた
しゃんぷ?
トイレの愛ちゃん
オナぺっと
補習のお時間
コーポ花巻荘201号

かなり好きです。

私はロリ好きでも凌辱好きでもありません。
そんな私のオススメの内の一つです。

表題作の、ママのブルマの股のところだけくっきりと裂けているシーンなんて最高です。

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