快楽の白と黒 (メガストアコミックスシリーズ No. 131)
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加筆修正&書き下ろし多数で雑誌掲載時よりグレードアップ |
収録内容
・聖職と生殖
シスターに連れられて伯父に出会った姉妹だったが・・・
・お嬢様と召使いと不思議の島
船が難破してたどり着いた島でお嬢様と召使、そしてその立場が・・・
・双子とフタ娘
父が生死不明になった姉妹、父が生きていた時の為に双子の犬となり・・・
・お嬢様と教師と午後の授業
祖父と孫ほど年の離れたお嬢様に勉強を教えに来た教授だったが、お嬢様が求めたのは・・・
・家族と華族(前編)
母の誕生日プレゼントを買いにでた四姉妹、そこで母を見かけ後をつけたのだが・・・
・家族と華族(後編)
残りの姉妹3人が加わり、最後は家族全員で・・・
・南の島の不思議の山(前編)
行方不明になった姉妹、山狩りで唯一助かった少女は・・・
・南の島の不思議の山(後編)
唯一助かった少女が思い出す、行方不明になった残りの姉妹、そして彼女を迎えに・・・
・お嬢様の父と冬の夜
冬休みに入り寄宿舎から帰ってきた娘、そんな娘の告白に父は・・・
各話終了後に著者による作品紹介が描かれています。
個人的お気に入りはラストのお嬢様の父と?、ツンデレ娘と父とのプレイがいいですね。
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ちょっと期待はずれでした。 |
まぁこの手のものがすきなひとは買いぢゃないですか!?ロリ系!?というやつですね。
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期待外れかな? |
この人の凄みは乱交・レイプ物だと思う。
それだけに今回は前回よりいささか後退した印象。
変な化け物やフタナリを出すぐらいなら、
正統派のレイプを描いて欲しかった。
まあ、それでも昨今の商業エロ漫画の中では実用的なほうだろう。
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服装・背景など細かいところもきっちり描かれてます |
ツンデレロリな「アルミュール」お嬢様(※表紙の娘ね)や
複数姉妹が登場する、西洋っぽい舞台でのお話です。
可愛らしい絵柄のわりに濃厚えっちで、ラブコメっぽい展開はありません。
ちょっとブラック気味なので、そんなん嫌いな方は注意。
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ヴィクトリア朝調エロス |
著者の二冊目だそうです。
現代ものはありません。
すべて某『○マ』みたいな時代、社会背景のお話です。
絵は綺麗です。
表紙に偽りなし。
表紙が気に入ったら、オススメです。
どの作品にも多かれ少なかれ陵辱の要素が入っているので、
その方面に弱い方は少しご注意を。
とにかく女の子が(特に、法的に大丈夫なのか心配になるような年齢の女の子が)
とても可愛いので、買って損は無いと思います。



