まぐろ帝國

放課後奴隷倶楽部

放課後奴隷倶楽部 人気ランキング :
定価 : ¥ 940
販売元 : 茜新社
発売日 : 2005-02
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 940
柔らかそうな画

購入動機:表紙買い

内容はいろんな女の子達が喜んで奴隷になる話です
ほとんどは1対複数プレイ
液まみれの弁当を食べさせたり豚とやらせたりとちょっと行き過ぎの嗜好があります

女の子の身体が凄く柔らかそうでエロいです
ただ話の展開はすべて同じなので後半少々飽きます
画だけなら星5つですがワンパターンな展開と行き過ぎの嗜好で
個人的にギリギリの星4つ

美味しい作品!

それぞれの女性が個性的で、全体としてバランスがとれ美味しい作品にしあがっています。
誰でも、どれかの属性には、ヒットするんではないでしょうか?

まぁ内容は、そんなにハードじゃなくて、女の子が奴隷ライフを楽しむ。
って感じで、痛くもありません。
精神的な深さもとくにありませんし、なんで奴隷なのかも不明のままです。
どっちかと言うと奴隷ゴッコといったところでしょうか?

この作者の他作品を見る限り、特筆すべきところはないので、本作品は企画のよさが成功だったと感じます。
台詞まわしの良さとかは感じれますね。是非、続編とか作って欲しいところです。

あと、登場人物がリレー形式になっているところは笑えます。

ぬぅ・・・(by海○○山)

いやぁ?これ、ええで。タイトルに「奴隷」とついていますが、女子達には悲惨さのかけらもなし。なんというか、「放課後明るい乱交倶楽部」な感じ。爽やかにヌきたい人には、お薦めです。
ところで、本当の奴隷とは、女の子達じゃなくて野郎どものことなんじゃ・・・。

う??ん・・・

ちょっと絵が古臭いのが気になった・・・けど、お上手。
エロマンガも色々ですが、絵的にリアル派(!?)。丁寧で好感が持てました。

このお話は1冊まるまんま「放課後奴隷倶楽部」なのですが、各話を彩る主人公の女の子達が、それぞれもっと個性的だったら良かったなぁ、と思った。

どの子も感じ方とか支配され具合とか大差なくて・・・ちょっとその辺はガッカリ。

読んで損はないと思います。男的には『使える』ってヤツ?!

男子生徒の入試倍率高そうw

放課後奴隷倶楽部に所属する女生徒達の日々の活動記録がオムニバス形式の全9話収録されています。
このクラブのメンバーには、生徒会長、風紀委員長、マネージャー、ご令嬢…etc偏り無く幅広い女の子が8人登場します。
奴隷といっても乱交モノなだけで、SMのような激しいプレイはありません。

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