カノジョのホンネ。 (メガストアコミックス)
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寝取られの踏み絵 |
は言いすぎかな。私はダメでした。
最後に愛があっても寝取られの過程に拒否反応が出ました。
絵はライトで展開もドロッドロッではないので
寝取られに対する自分の反応を見るのにいいかもしれません。
可も不可もつけず、真ん中の☆3つで。
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寝取られソウル直撃 |
いや…ね、正直寝取られとかダメだったんですよ。
純愛しか受け付けないと思ってたんですよ。
読み終えた時には完全に寝取られスキーになってました。
濃厚な設定の上に成り立つ、嫌らしい寝取られ好きの方にはオススメしませんが
寝取られの入門書としてはオススメだと思います。
個人的はもう殿堂入りですよ、コレ。人生観変わった。
あ、絵も好きですよー。この人の書くおっぱいとか汁は大好きですよー。
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NTR属性ないと辛いけれど |
そんなに悪くない出来。
絵も崩壊しているわけじゃないし、ストーリーよりエロを求める人にとってはそんなに「使えない」わけじゃないと思います。
商業誌第一作の連作はストーリーに「取って付けた感」が丸出しでしたが、
まあエロを求めるならそこらへんは目をつぶってもいいかと。
*THE POWER OF ACTING IS POWER
兄妹モノ。
*ガンバるっバレー部
NTR。女子○生とバレー部の監督の三人称視点
*診療・時間
男子高○生と若い女整体師
*妻を売るならブックオン
人妻×多人数。ある意味NTR
*鋼の天使
ヤ○ザの娘と家庭教師。
だんだんストーリーがきつくなってくるが、最初のはいい感じ。
「使える」か「使えない」かで言えば「使えます」。
デヴュー作というのを考慮しても、及第点なのではないかと。
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ちょっと |
同人誌で良くみかけた作家さんでしたが、他のかたもかかれているように少し絵が雑でした。全体的に手抜き感があって、ストーリーもあとからとってつけてたような物が多く、あえて長編にしないで読みきりで終わらせておけばよかったと思います。
同人誌では鉛筆絵が多かったので、その味がだせるような画風になればもっと雰囲気のでたよい話になったように思います。
初単行本ということなので、おまけで星2つとしました。
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デビュー作だからやむなし? |
絵がやや稚拙なのは経験が浅いためとして目をつぶるにしても、
ストーリーが粗雑なのは何ともいただけない。
作者が力を入れていると思しき長編にしても、
突っ込みどころが満載である。
あんな展開で純愛物と言われても読者は付いていけない。
新人と言う事で奇をてらったのだろうが、
まずは正統派の道を歩むべきだろう。
全般に寝取られ属性が強いので、
そういう趣味のある人にはお勧め。




